【2020年10月のまとめ】買ってよかったモノと、やってよかったコト【ガジェット/家電/日用品/登山】

2020年10月買ってよかったもの。やってよかったこと。

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早いもので10月も終わりです。9月のまとめを忘れていたので、10月分と合わせて振り返ってみました。

家に籠もる時間も多かったこともあって、家の中を整理したり小物のアップデートでもやりたいなとは思っていたけれど、「時間がないからできないと思っていたのに、時間があると逆に出来ない」の巻にハマってしまい、やや不完全燃焼です。

とはいえ、なんだかんだ買い物やお出かけもしたので、戦利品やらなんやらをまとめてみました。

ガジェット・家電

AppleWatch SE

アップルウォッチSEの外観

あるといいながあった

「いらないんじゃないか?」「あったら便利じゃないか?」のシーソーを漕ぎ続けてずっとスルーしてきたけど、ついにAppleWatchデビュー。買ってよかったです。

ランニングするときに心拍数を測りたいのと、山でヤマレコのマップが手元でサクッと見られるといいな、ってのが当初の目的でしたが、いざ着けてると、軽くてストレスにならないので、寝るときや日中も家にいるときはつけてたりしています。

健康管理を可視化できるのがよいですね。

「Apple Watch Series 6」は血中酸素濃度センサーと常時表示ディスプレイが装備されていて、それはそれでちょっと興味はあったのですが、悩んだ末に「Apple Watch SE」に。

やはり、トレーニングとアウトドアの時以外の外出時には機械時計をつけており、ずっとApple Watchを着けるわけではないので、Series 5と同じチップを内蔵していながら、価格は2万9,800円〜と非常に価格もこなれている「Apple Watch SE」で十分と判断しました。

かれこれ1ヶ月ほど使ってますが、軽いし常時表示ディスプレイじゃないほうがバッテリーも持つのでこれで十分ですね。

メインの時計をApple Watchにするのなら、「Apple Watch Series 6」のほうがいいのかもしれません。

まだ山には持っていってないので、どこまで使い物になるのかわからないですが、ヤマコレの地図を写して見た感じは、サイズ的にもサラッと確認するレベルだといいんじゃないかと思います。

睡眠ログも面白いし、何よりトレーニングやランニングの実績を記録することの面白さがわかりました。

ワークアウトのカロリーも計測できてランニング中にはさっと心拍数を確認できるし、距離も把握しやすい。一週間のワークアウトや睡眠などを振り返って見れることで、改善を続けていこうという気分になります。

とりあえず、着けているだけで簡単に記録できるってことが、一番の魅力です。

カラダの状態と生活リズム、そして運動内容をレコーディングすることで、日々のトレーニング管理にも使えるし、計測することで振り返りもできるし、目標も見えてくるし。やっぱり見えてナンボですね。

機械時計と違って味が出てくるわけではなく、アップデートされる消耗品的なものなので、ガンガン雑に扱う予定です。

とはいえ簡単に傷物になるのは悲しいので一応カバーは買いました。軽いし傷からも守ってくれますが、軽くて薄いので外観が変わらないのでよいですね。

Apple Watch SEカバー
【Spigen】AppleWatchSE専用スタンド

「Apple Watch」に付属の充電器だけだと置き場に困るので、スマホケースでも愛用しているブランド「Spigen」の卓上スタンドもゲット。どちらも安いけどいい感じ。

Wi-Fi中継機「TP-Link RE200」

Wi-Fi中継機「TP-Link RE200」

電波のゆとりは心のゆとり

リモート会議を行うために、ルーターのあるリビングとは別の部屋でネットに繋ぐことが増えました。ただ部屋のドアを開けっ放しにしておかないと、ブツブツとネットが切れるし、速度も遅い。Wi-Fiの電波が届かないのです。

イラッ〜としつつも、だましだまし使ってましたが、だんだんストレスに。

さっさとルーターを買い替えてパワーをアップすれば話は早いのですが、回線業者からレンタルしたものなので、買い替えても家に保管しておく必要もあるし、それで荷物が増えるえるのもいやだな、ということで家の中の電波を広げてくれる「Wi-Fi中継機」を導入しました。

こいつはあくまで電波自体を強くするわけではなく、中継機を設置した範囲に電波を広げてくれます。

なので、親ルーターを設置している部屋でちゃんと電波が飛んでいれば、その電波を「TP-Link RE200」をおいた別の部屋にも広げてくれる、はず。

結果は大正解! 設置した部屋の中でもリビングと同じぐらいの電波が入るようになりました。速度も問題なし!

Wi-Fi中継機「TP-Link RE200」コンセント部分

コンセント一体型で大きさもコンパクト。届くまではもしかして重いのだろうか思ってましたが、不安になるぐらい軽く、中身は空? モックアップか? と思うレベルです。

使い方も簡単で、コンセントに刺して、ルーターのWPSボタンをプッシュして「TP-Link RE200」と接続するだけです。

あとは、 TP-Link_Extender_2.4GHzかTP-Link_Extender_5GHzという名前のSSIDに繋げばOK。パスワードも同じものです。

電波の入りが悪くてイライラしてましたが、設置後は特に不具合もなく、快適に運用しています。こんなに簡単に電波問題が解消できるのであれば3,000円もしないし、もっと早く買えばよかった。5GHz、2.4HGzの両方に対応していて使い勝手もよいです。

デロンギ全自動エスプレッソマシン「マグニフィカS」

デロンギマグニフィカSの外観

抜群においしいコーヒーで毎日を過ごす

愛用していた、パナソニックの全自動コーヒーマシンがついに壊れました。

コーヒーが飲めないプチパニックの末、新たなコーヒーマシンを物色した結果、デロンギの全自動エスプレッソマシン「マグニフィカS」を購入

初のエスプレッソマシンです。これまでコーヒーメーカーぐらいしか使ってなかったので、価格帯におののきます。「5万、6万なんて当たり前、10万もあるよ」のレベル。高いよ......

そもそもパナソニックのマシンも自動で豆を引いてくれるし、ずっと美味しいドリップコーヒーが楽しんでいたので、これ以上高価なエスプレッソマシンがいるのか、違いがわかるのだろうかと悩みました。

結局、悩んだ末に、毎日飲むののだし口コミもよかったので、これは生活をアップデートする良い機会だと言い聞かせて、清水ダイブで購入しました。

予定外の出費ですが、デロンギに乗り換えてみると、想像以上にQOLが上がって大満足コーヒー生活の質は格段に上がりました。

とにかくコーヒーが美味い。香りも良い。デザインも良い。

デロンギマグニフィカSの豆入れ

ちょっと濃い目が好きなので、豆は細挽きでルンゴ(エスプレッソの抽出時間を眺めにしてちょっと量が多いやつらしい)にして飲んでますが、しっかりクレマのたったコクのあるコーヒーを朝からボタンを押すだけで飲めるのは最高です。

あと、味もさることながら、セッティングとメンテナンスがめちゃくちゃ楽なのがよいです。

パナソニックの全自動コーヒーマシンを使っていたときは、杯ずつ作るのも面倒なので、毎回飲む分だけの豆をスプーンで入れて、水も計量した上で、まとめてドリップしていたのですが、結局残してしまって冷めたコーヒーを飲むこともあり、もったいないなと。

その点、「マグニフィカS」は、豆を100gぐらい一気に入れておけるし、水も自動で計測して抽出してくれるので、前日寝る前にセットしておけば、朝イチはボタンを押すだけで、淹れたての美味しいコーヒーが飲めます。

もう一杯飲みたいときも、いちいち豆を測る必要もなく本当に楽。ガブガブ飲むので豆の消費がちょっと多いのが難点ですが、まあ美味いのでよいでしょう。

デロンギマグニフィカSのコーヒーカス

抽出後のコーヒーカスはタブレットみたいに圧縮されてカス受けに溜まるだけなので、一日の最後にカスを捨てて、トレイを水で流すだけ。

ドリップ式のマシンを使っていたときは、「あっペーパーフィルターが切れてる!」ってシーンが何回もあったので、ペーパーフィルターがいらないのも楽です。

コーヒーをほぼ毎日飲むってことを考えたら、かなり満足度は高いです。

キャンペーンでMusetti(ムセッティー)の豆がいくつか送られてきたので、試してみましたが、すんごい香りも良くて美味い。

ただ、普段飲んでいるカルディの豆に比べると、輸入物で日常飲みに使うにはちょっと高いので……たまの休日に優雅に飲みたい。

ボダム パヴィーナ ダブルウォールグラス(250ml)

せっかく美味しいコーヒーを飲むのだからと、コーヒーカップも新調しました。見た目もころっとしてかわいいし、二重ガラスなっているので熱々のコーヒーも難なく持てるしで、勝手からこればっかり使っています。

ボダム ダブルウォームグラス

レビューを見ると割れやすいそうなので慎重には扱ってますが、まあ普通に使い分には大丈夫でしょう。気にいったのでもう一脚(足はないけど)欲しい。

アイスコーヒー用にサイズ違いで大きいものもよさそう。

【関連記事】
ボダムの「PAVINA(パヴィーナ)」は断熱2重構造で持っても熱くなく結露もしないし、見た目もオシャレで毎日使いにぴったり

ワイヤレスイヤホン「TaoTronics SoundElite 71」が壊れたけど新品になりました

TaoTronics SoundElite 71

18時間の長時間再生ができてコスパ爆発と喜んでいたのですが、だんだんと充電ができなくなり、最終的は全く充電ランプが付かなくなりました。ガーン。

メーカーサポートにメールをすると、ちょっとしたやり取り(Amazonの注文番号、シリアルナンバー、他のケーブルでもダメかなどの症状の確認)一往復で新品を速攻送ってくれました。

シリアルナンバーがなぜか付いていなかったのですが、それでもOKと。

どうやら症状的にも初期不良らしいのですが、とりあえずすぐに代替え品を送ってくれるのはありがたいです。こういう海外メーカーのサポートも昔に比べたら本当によくなったと思う。

届いた新品は特に問題もなく快適です。やっぱり18時間再生できて3000円ぐらいってのはコスパは抜群ですね。

ちなみに、もともと18ヶ月の製品保証がついてますが、製品登録するとさらに12ヶ月の延長保証がつくとのこと。一定数の故障は織り込み済みってことなのかもしれませんが、もともとの値段にしては保証が長い。

とにかく保証が厚いのはありがたい。もしまた壊れたらお世話になろうと思います。壊れないのが一番だけど......

登山・お出かけ

「唐松岳」で北アルプスデビュー

唐松岳頂上山荘

デビュー戦はゴンドラに泣く

標高は2,696mもあり、これだけみると結構な高さですが、八方アルペンライン(ゴンドラ・リフトを2つ)を乗り継ぐと、一気に標高1,600mまで上がれます。またもや初心者ウェルカムのコースです。

この夏は木曽駒ヶ岳に登ってからというもの「高い山にいきたい欲」が高まっていたのですが、雨が続いたり、台風がきたりと天候が破茶滅茶だったので、なかなか叶わずようやくいけました。

詳しくは下記の記事にまとめました。

【関連記事】
【唐松岳/北アルプス】9月の北アルプスデビューは、ゴンドラに笑い、ゴンドラに泣く

関東屈指のパワースポット「榛名神社」

榛名神社

苔と巨岩が作る静謐と迫力の景観を体験

パワー不足に陥っていたので、充電チャージをするべく、関東最大のパワースポットという声も高い「榛名神社(群馬県)」にいってきました。

苔も美しく、巨岩に圧倒される素敵な場所です。やっぱり苔が好きなんだと再認識しました。

パッと晴れたので、パッと出かけてみたのですが、ふらっと神社にパワーをもらいにいくのもいいですね。

富士山を愛でる「河口湖」

富士山

河口湖で富士山を眺める

もともと、天気もよいので「塔ノ岳」に登ろうと計画を立てて、丹沢までいったのに駐車場が全部満車というカウンターパンチを食らってしまいました。コンビニでトイレに時間を使ってしまったのが敗因ですが......まだ朝の7:30。「さて、どうしようか」な状況。

体に充満してた登山モードが、プスーと抜けてしまったので、他の山を目指すという考えはやめて、ここから行けるドライブコースに予定変更。せっかく天気もよいので富士山が見えるところを目指し「河口湖」へ向かいました。

天気もよかったので、とりあえず「富士山パノラマロープウェイ」で天上山へ。

山中湖には以前に行ったことはありましたが、河口湖から見える富士山の大きさが違う。かなりぐっと大きく見えますね。

富士パノラマロープウェイ
天上山山頂からの富士山

展望台からは遮るものもなく、富士山がドーンと見えます。こんなに近くに見えると思ってなかったので、テンションが上ります。

ちなみに、天上山は昔話の「カチカチ山」の舞台といわれているみたいで、いたるところに、タヌキとウサギの置物があります。すっかりカチカチ山のディテールを忘れてましたが、改めて「富士山パノラマロープウェイ」の公式サイトで読むと、

「タヌキはおばあさんを騙して殺し、ばばあ汁をつくりました。おじいさんはタヌキに騙され、ばばあ汁を食べてしまいます。

〜中略〜

見かねたウサギがやってきて、おばあさんの仇討ちを始めるのです。タヌキの背負った薪に火をつけて大火傷を負わせ、やけどの後に辛子を塗り、船遊びに誘ってすぐ沈む泥舟に乗せて溺死させ、おばあさんの敵討ちを果たすというお話です」

もともとタヌキが悪すぎるけど、ウサギも第三者なのにやりすぎ。憎しみの連鎖です。

タヌキの置物

とはいえ、置物は半泣きぐらいの軽いレベルで深刻さはありません。

河口湖自体も美しいですが、やっぱり富士山とのコラボレーションは最高ですね。

冬も綺麗だろうな〜また来たいと思います。

ノース・フェイスBCダッフル

これまで車で山に出かけるときは、着替えやら何やらを入れられるようにと、同じノース・フェイスのトートバッグを使ってました。

ただ途中で買い物をして荷物が増えると、すぐにパンパンになるし、そうなると中のものが溢れたりするので、もう少し大きくてドサッと荷物が入れられるバッグを探していたら、ちょどよい、リュックとしても使えるボストンバッグが。

購入したのはSサイズ。Sとはいえ容量は50Lありそこそこデカイ。

31L〜150Lまでラインナップがありますが、ちょっとした旅行用であれば、SかMで十分。

  • XSサイズ(31L

  • Sサイズ(50L)

  • Mサイズ(71L)

  • Lサイズ(95L)

  • XLサイズ(132L)

  • XXLサイズ(150L

あくまで補助用バックとしての用途なのと、カリマーのザック(リッジ40L)よりもうちょっと入れば十分だろうと考えて50Lを選びました。これ単体で旅行バックに使うのであれば、Mでもいいかも。

ただデカイだけはなく使いやすいです。

  • 取り出し口がバカっと開くので使いやすい

  • 多少の雨はOK(完全防水ではないです)

  • コンパクトに収納できる「パッカブル仕様」

  • リュックとしても使える

気になる点としては、内部に仕切りがないので細かい仕分けはできないです。自由に使ってくださいのスタイル。逆にいえば多少の大きな荷物もそのまま入るので、使いようによっては長所でもありますね。

あと「パッカブル仕様」なので収納時には折り畳めて便利なのですが、サイズおかしくないか? と思うぐらい付属のポーチに全くゆとりがないので、かなりギチギチに入れ込まないと入らない。

折りたたみ方が雑なのかもしれませんが、にしても入れるの大変。途中で面倒くさくなって、ジッパーはちょっとだけ空いててもOKという自分に優しいルールにしておきました。

もう1サイズ上げるか、伸縮性のあるポーチにしてくれたらいいのに、なんでこんなジャストサイズなのだろう……収納ケースのサイズ感は気になるけど、本体は頑丈で汚れにも強そうなので、ガンガン使っていこうと思います。

109シネマのグランド・エグゼクティブシートを体験

109エグゼクティブグランドシート

極上の映画鑑賞

クリストファー・ノーランの「TENET」を見よう! とはいえあまり映画館にはいかないし、映画も超大作でおもしろそうだし、せっかくなので広い席でちょっと贅沢にみたいなと思い、109シネマ二子玉の「グランド・エグゼクティブシート」で鑑賞しました。

この「グランド・エグゼクティブシート」映画料金なのになんと金額は驚きの6,000円!

ウェルカムドリンクでビール(とかワインもあった)が無料で1杯ついてきますが、にしても高いぞ。

なんでこんなに高いかというと、とにかくラグジュアリーで贅沢に映画をみるための全部が揃ってる感じなのです。入り口も専用ロビーを作る力の入れようで、トイレももちろんフロア専用です。

席に座ると、フロントでオーダした飲み物と一緒に温かいおしぼりとおつまみのミニポップコーン(美味い)を持ってきてくれます。すごいな。

109シネマ グランドエグゼクティブシート

専用の荷物置きもあるので広々使えます。シートもフカフカ。しかも電動リクライニングで足も伸ばせて、かなりリラックスして映画に没入できます。フロントで頼めばひざ掛けも持ってきてくれます。左右の間隔も一般席2つ分以上は空いているので、隣はまったく気になりません。

109グランドエグゼクティブシート

専用フロアには1時間も前から入れるので、ロビーで優雅にワインをバンバン飲んでるバブリーな人も多く、結構なカルチャーショックを受けました。

「TENET」の上映時間は151分もあり、結構な長丁場なんですが、「グランド・エグゼクティブシート」だと全然疲れない。家のソファーで寝っ転がってるより楽なので、「自分史上もっとも快適に映画が楽しめ」ました。さすがバカ高いだけある。

スクリーンも見やすくて、前の人の頭も全く見えないし、そもそも14席しかないのでこのエリアだけ無駄に広々しています。えらい快適なのでもう普通の席だと窮屈で見れないんじゃないかという不安も出てきました……

コロナ渦で一般席も前後左右を空けて販売していましたが、それでもグランドエグゼクティブフロアのほうが密度は圧倒的に低いです。

とはいえ、6,000円! 冷静に考えて、普通の映画3回分です。TENETは面白かったからよかったものの、これで映画がつまんなったら、最悪でしょうね……

頻繁に映画館に行くようなヘビーユーザーであれば行ってません、というか行けませんが、本当にたまにしか行かない、超ライトなユーザーにとっては、ここぞ! という映画の場合にはありなんじゃないだろうかと思います。

【参考サイト】
「グランド・エグゼクティブシート」109シネマズ二子玉

もうすぐ冬支度に

まだ暖かい日もありますが、冬の到来はもうすぐそこに。やり残したことだらけですが今年もあと2ヶ月と考えるとウッソ〜!という感じですね。

そろそろiPhoneを変えたい。家でちょっとした物撮りをするときに一眼レフじゃなくてもそこそこの写真が取れるといいなと思うのですが、「iPhone12 pro」か、さらにカメラセンサーが大きい「iPhone 12 Pro Max」にするか、悩み中です。さてどっちにするか。

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